ルーヴル美術館の膨大なコレクションから選ばれた50点余りで、15〜16世紀のルネサンス美術の特徴をたどる展覧会です。レオナルド・ダ・ヴィンチの《女性の肖像》(通称《美しきフェロニエール》)が初めて来日します。

| 会場 | 国立新美術館 |
|---|---|
| 会期 | 2026年9月9日 〜 2026年12月13日 |
| 開館時間 | 10:00-18:00(入場は閉館の30分前まで/展覧会により金・土は20:00まで延長) |
| 休館日 | 火曜日(祝日・振替休日の場合は開館し翌平日休館)、年末年始 |
| 所在地 | 東京都港区六本木7-22-2 |
人や物の往来が、様式と技法を国境の外へ広めた時代。移動しながら暮らした宮廷のための、持ち運べる豪華な調度品も紹介されます。
油彩、版画、懐中時計、陶器、エマイユ、ブロンズ鋳造など、この時代に起きた技法の革新をたどります。
この展覧会と2週間以上会期が重なっている、同じエリアの展覧会です。




2026-09-30 に公式サイトで確認した内容です。会期・料金・開館時間は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトをご確認ください。