
江戸東京博物館 / 2026年11月28日 〜 2027年1月24日
大乗寺(兵庫・香美町)。本展の応挙の障壁画を伝える寺院
写真: 663highland / CC BY 2.5 / Wikimedia Commons
兵庫県香美町の大乗寺に伝わる円山応挙の障壁画が、江戸東京博物館に並びます。「孔雀の間」「芭蕉の間」「山水の間」の障壁画や、重要文化財《松に孔雀図襖》《山水図襖》を中心に、応挙(1733–1795)の画業を初期から晩年まで5章でたどる、リニューアル記念特別展です。
| 会場 | 江戸東京博物館 |
|---|---|
| 会期 | 2026年11月28日 〜 2027年1月24日 |
| 開館時間 | 9:30-17:30(土曜は19:30まで)※入館は閉館30分前まで |
| 休館日 | 月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)、年末年始 |
| 所在地 | 東京都墨田区横網1-4-1 |
この展覧会と2週間以上会期が重なっている、同じエリアの展覧会です。





この展覧会の作家
2026-10-21 に公式サイトで確認した内容です。会期・料金・開館時間は変わることがあるので、お出かけ前に公式サイトをご確認ください。